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bitbank(ビットバンク)の評判と手数料(入出金・送金手数料等)

ビットバンク手数料

bitbank(ビットバンク)は現在リップルの売買において日本でbPの取引量です。
世界的にみても毎回ベスト3には入る取引量です。
なぜこんなに人気があるのでしょう。一番気になる評判と手数料(入出金・送金手数料等)を解説していきます。
まずはリップルなど売買する上での実際にかかる費用、手数料から見ていきましょう。

 

ビットバンク公式ページ

 

bitbank(ビットバンク)の手数料(入出金・送金手数料等)

これがビットバンクの手数料のすべてです!口座開設手数料などはどこも無料なのであえて書いていません。

通貨名 取引手数料 入金手数料 銀行・取引所への送金手数料
日本円 無料 通常540円で3万円以上は756円
BTC 無料 無料 0.001BTC
XRP 無料 無料 0.15XRP
LTC 無料 無料 0.001LTC
ETH 無料 無料 0.005ETH
MONA 無料 無料 0.001MONA
BCC 無料 無料 0.001BCC
なんと取引手数料がゼロです!

 

しかしホームページには期間指定のキャンペーンという事になっています。
ただ知っている人は知っていますがこのキャンペーン毎回延長します。
手数料が高くなったらビットバンク離れもありますし最近はコインチェックも同じような事を行っているので当分は手数料無料でしょう。

 

ただ意外と送金手数料が高い気がします。
送金手数料でいうとビットポイントとQUOINEXなどがおすすめですよ♪
他にも無料の取引所はあるのですが売買手数料が安くて送金手数料が無料なのはビットポイントとQUOINEXぐらいでしょう。
ビットバンクがおすすめの理由はスプレッドだと思います。
このスプレッドの幅が少ないので結局売り買いする時にどこよりも安くなるというわけです。
送金手数料が高くても売買を頻繁にする人に取っては日本語で使いやすくスマホアプリもあるビットバンクを使うようです。ICOなどに参加もせずに日本だけで行う人にとってはあまり関係ないですからね。

 

 

bitbank(ビットバンク)の評判は?

 

bitbank(ビットバンク)はリップルの取引高が世界一で有名ですよね。
評判はかなり良い!ビットバンク取引所手数料

 

リップラーは皆んな安いビットバンクで取引しています。
ただコインチェックも復活して来たのでそのうち分散されていくのではないかと思っています。
またSBIも取引所でリップルを扱うようになりました。
今はビットバンク以上の安値で行っている取引所もないので評判はかなり良いですが未来的にはわかりません。
ただ評判が悪くなったからと言うわけではなく安い取引所が増えたから出来高も少し少なくなったという程度だと思います。
セキュリティの面もビットバンクではホットウォレットとコールドウォレットがあり信用が高いです。
コールドウォレットはネットに繋がっていない財布なので盗みようがないものです。
また複数人の承認が無いと用意に仮想通貨を引き出せない仕組みも取っているの安心です。
リップルを持っている人は特におすすめの取引所ですね。

 

ビットバンク公式ページ


「リップル」取引所!国内取引量bPです。

リップル取引所ビットバンク